B左打線

投稿日:2018年12月6日 更新日:

Bジグザグにこだわらない

2019年のカープの場合で、非ジグザグ打線を組む場合、
それってほとんど

左打線

を意味しますよね。


実は過去にもこういう左偏重カープが多々ありました。
代表的なのが浩二引退直後の1987年。四番が長内や小早川だったころ。

1番正田4
2番山崎9
3番慶彦6
4番小早川3
5番長嶋8
6番衣笠5
7番ランス7
8番達川2

まあ上位の3人はスイッチヒッターなので左偏重とは言えないかもですが、左6人右2人の並び。
セリーグは2019年も予告先発を行うと思われますので、右投手の時に左偏重打線は案外悪くないと思います。

おっとだけど、ここがまた意見の分かれるところです。
そもそもこれまで同様に上位打線をできるだけ固定したいか、日替わりの猫の目打線で戦うべきか?

A.固定したい

B.猫の目がいい

さあどっち?
上のAかBかどちらかをクリックしてください。

おしまい
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ありがとうございました。

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